つみたてNISA 比較 金融機関

横浜銀行でつみたてNISAを開く?評判はどうなの?

更新日:

2018年度から、つみたてNISAがスタートしました。

つみたてNISAを横浜銀行で考えている人は多いです。

地銀の中では常にトップ。

東日本銀行との合併により益々力を帯びてきています。

地方銀行でありながら、非常に信頼できる銀行です。

「庶民のみかた、身近な銀行というイメージがあります。

少額からコツコツ投資をするつみたて投資をするにはむいているのではなでしょうか?」

そんな横浜銀行は、果たしてつみたてNISA口座を開設するたった1社の銀行としてふさわしいでしょうか?

花子

花子も横浜出身だしね、いいんじゃないの?

確かにいい面もあるぞ、ただし、長く続ける場合はどうかな?nisa口座は、1社しか開けないぞ

あなたもご存知かと思いますが、つみたてNISA口座は、たった1社しか選ぶことができません。

ここでは、一見有利に見える横浜銀行でのつみたてNISA開設、

「本当にこのまま口座開設まで進んでいいの?」

「つみたてNISA口座を横浜銀行で選んでいいのか?」

と迷われているのであれば、ぜひこのページを参考にしていただければと思います。

結論いうとじゃ、私は、おススメはできないな。

管理人主観では、「考え直したほうがよさそう」です。

かなり工夫した品ぞろえをしていて、大手銀行にはない商品ラインナップを考えています。

それには脱帽です。ただ20年間あなたは非課税枠をもらえるのです。

であればもっと有利な金融機関につみたてNISA口座を開設したほうが良さそうです。

 

 

信頼感のある地銀トップの横浜銀行でつみたてNISAを開くメリットはある?

ここでは、横浜銀行でつみたてNISAを開設するのは実際どうなのかをお伝えいたします。

結論を申し上げますと、管理人は、つみたてNISAを横浜銀行ではおススメはしていません。

その理由も含めここでは解説をいたします。

横浜銀行でつみたてNISAをおススメできない3つの理由

管理人が、横浜銀行でつみたてNISAをおすすめしない理由が3つかあります。

3つのポイント

  • 1、つみたてNISAの商品が圧倒的に少ない
  • 2、横浜銀行で取扱っている商品10本の内容
  • 3、購入できる投信の金額の単位が5,000円~
以上が大きな理由です。順番に見てみましょう。

1、つみたてNISAの商品が11本と圧倒的に少ない!

まず、ネット証券と比べると、圧倒的に商品数がすくないぞ

つみたてNISAで取り扱っている商品は、全部で165本あります。

そのうちの11本しか扱いがありません。

たとえばこれが、

SBI証券ですと、146本楽天証券ですと、146本マネックス証券ですと129本松井証券ですと、133本の取り扱いがあります。

圧倒的に少ないのです。選択肢としては、少ないと思います。

花子

そうなんだー。でも少ないのであれば選びやすいメリットはあるぞ

おっ!さすが花子!そういうことだ、選びやすいというメリットはあるな。ただし、つみたてnisaは20年と長い。その期間この10本で事足りるか?ということじゃ!

花子

なるほど。そういうことか、事足りる商品であれば、いいということだね。

内容を見ていきましょう。

インデックス投信7本・アクティブ投信4本です。

分類 商品名 運用会社 ファンドの特色 信託報酬(年率・税込み)
インデックス型 つみたてんとうシリーズ 三菱UFJ国際投信 低コストなインデックスファンドシリーズです。 -
つみたて日本株式
(TOPIX)
三菱UFJ国際投信 わが国の株式市場(TOPIX)と連動する投資成果をめざします。 0.1944%
つみたて日本株式
(日経平均)
三菱UFJ国際投信 わが国の株式市場(日経平均)と連動する投資成果をめざします。 0.1944%
つみたて先進国株式 三菱UFJ国際投信 日本を除く先進国の株式市場の値動きに連動する投資成果をめざします。 0.216%
つみたて先進国株式
(為替ヘッジあり)
三菱UFJ国際投信
  • 日本を除く先進国の株式市場の値動きに連動する投資成果をめざします。
  • 為替ヘッジをおこない、為替リスクの低減を図ります。
0.216%
つみたて新興国株式 三菱UFJ国際投信 新興国の株式市場の値動きに連動する投資成果をめざします。 0.3672%
つみたて4資産均等バランス 三菱UFJ国際投信 日本を含む先進国の株式・債券の値動きに連動する投資成果をめざします。 0.2376%
つみたて8資産均等バランス 三菱UFJ国際投信 日本を含む世界各国の株式、債券、リートの値動きに連動する投資成果をめざします。 0.2376%
アクティブ型 セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド セゾン投信 ローコスト・ハイクオリティ運用で定評のあるバンガード社のインデックスファンドに投資し、日本を含む世界の株式と債券に分散投資します。 0.68%
±0.03%
セゾン資産形成の達人ファンド セゾン投信 長期的な視点で個別銘柄の調査を行なうファンドへの投資を通じて、世界の株式に分散投資します。 1.35%
±0.2%
コモンズ30ファンド コモンズ投信 30年の長い目線を持って成長が期待できるグローバルな日本企業30社に厳選投資をおこない、高い運用成果をめざします。 1.0584%
ひふみプラス レオス 国内外の上場株式を主要な投資対象とし、市場価値が割安と考えられる銘柄を選別して長期的に投資します。 1.0780%

 

2、横浜銀行で取扱っている商品11本の内容

上記に11本の投資信託があります。

ここにある投資信託が、158本の中で、最も良いものであるのであれば、問題はありません。

ただ158本の中に、この11本よりも有利な商品が隠されているのであれば、それはもう横浜銀行でつみたてNISA口座を開設するメリットはないということになりますよね。それを見ていきたいと思います。

良い投資信託を選ぶポイントがあるのです。それをお伝えします。

投資信託の選び方のポイント

良い投資信託のポイントは、その投資信託が、インデックス投信か、アクティブ投信かにより違ってきます。

インデックス投信とアクティブ投信の違いを簡単にご説明します。

・「インデックス投信」とは、指数に連動した成果を捻出することを目的とした投資信託です。

そのため、運用のコストは、安く抑えることかできます。

ただしどこの会社の運用もそれほど変わりはありません。

・「アクティブ投信」は、指数以上の成果を捻出するための運用になります。

そのため、運用のコストは高めです。

運用会社や運用者によって差が出るものです。

以上がよい投資信託を選ぶポイントです。

結論

*インデックス投信で、選ぶべき投資信託は、信託報酬が安いもの

*アクティブ投信で、選ぶべき投資信託は、過去の実績

まずアクティブ投信の4本から見ていきましょう。

2-1アクティブ投信で人気のセゾン投信の商品・コモンズ投信の商品が買える

アクティブ投信では、3本のつみたてNISA対象商品が購入できます。

純資産 商品 運用会社 信託報酬
1655億 セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド セゾン投信 0.68%
663億 セゾン資産形成の達人ファンド セゾン投信 1.35%
146億 コモンズ30ファンド コモンズ投信 1.06%
6000億 ひふみプラス レオスキャピタルマネジメント 1.078%

 

上記4本が買い付け可能です。

純資産も十分あり、人気の4本ではあります。

花子

めちゃめちゃ人気の4本を買うことができるんだね。これはいいな

運用会社も実力があります。

直近の成績も順調のようです。

投資信託の「成績表」です。

全体でコモンズ投信1位レオスキャピタル2位、セゾン投信3位です。

人気の投資信託をすべてここ横浜銀行では購入できるメリットはあるな

記事にもありますが、独立系の運用会社が上位を独占しています。

1位が、コモンズ投信

2位が、レオス

3位が、セゾン投信

 

 

順番に見ていきましょう。

2-1-1セゾン投信

横浜銀行でつみたてNISA口座を開くメリットを唯一挙げるとすると、「セゾン投信」の二つの人気商品を購入できるといったメリットがあります。

この2つの投資信託は、SBI証券、マネックス証券、松井証券では購入できません。

楽天証券は、つみたてNISA対応はありません。

そのため、どうしてもこの2本の投信が欲しいということであれば、横浜銀行を選ぶといいでしょう。

この投資信託を購入したければ、セゾン投信か、で購入するかどちらかの選択です。

純資産 商品 運用会社 信託報酬
1655億 セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド セゾン投信 0.68%
663億 セゾン資産形成の達人ファンド セゾン投信 1.35%

上記でご説明した通り、セゾン投信の二つの投資信託のパフォーマンスは、申し分ありません。

 

 

セゾン資産形成の達人

セゾン資産形成の達人のパフォーマンスです。

年率10%の好成績を上げています。

長きに渡り、人気の高い商品ではあります。

日本にはこの独立型といわれる運用会社の投資信託は数少なく、日本の投資信託の在り方を変えた運用会社ともいえるほどです。

下記の図でもわかりますが、年率で5%ほどのパフォ-マンスを上げています。

 

セゾンバンガードグローバルバランスファンド      

 

年率5%程度で10年間運用成果があります。

運用資産は、株式50%債券50%という内容です。

2-1-2コモンズ投信

日本株式の運用

コモンズ30です。驚異の年率23%実績

日本株式なので運用内容は違います。

*SBI証券、楽天証券、マネックス証券、松井証券で購入できます。

ただ独立系で、もう一つ驚異的なパフォーマンスを上げている投資信託があります「ひふみプラス」です。

2-1-2レオスキャピタル投信

驚異の年率32%です。

つみたてNISA一番人気商品です。

こちらも日本株式の運用です。

コモンズ30と同じ市場の運用です。

*SBI証券、楽天証券、マネックス証券、松井証券で購入できます。

この投資信託は横浜銀行では残念ながら購入できません。

この投資信託も購入できるようになりました。

つみたてNISAアクティブ投信・ひふみプラスが一番人気のわけ

同じ日本株式のアクティブ運用でもパフォーマンスが上がっている投資信託は、いくつかあります。

 

楽天・全世界株式・インデックス・ファンド

楽天証券で購入できる同じバンガード社と提携の商品があります。

運用資産は株式型、インデックスファンドといった違いはあります。

運用コストは安く、魅力的な商品です。

運用コストは、年0.2296%で、セゾンバンガードグローバルバランスの半分です。

バランス型希望ということであれば、いいかもしれません。

*SBI証券、楽天証券、マネックス証券、松井証券で購入できます。

「セゾン投信」の商品が何が何でも欲しいといった人には、ゆうちょ銀行でつみたてNISA口座を開くのもいいでしょう。

2-2インデックス投信は三菱UFJ国際投信の商品

分類 商品名 運用会社 ファンドの特色 信託報酬(年率・税込み)
インデックス型 つみたて日本株式
(TOPIX)
三菱UFJ国際投信 わが国の株式市場(TOPIX)と連動する投資成果をめざします。 0.1944%
つみたて日本株式
(日経平均)
三菱UFJ国際投信 わが国の株式市場(日経平均)と連動する投資成果をめざします。 0.1944%
つみたて先進国株式 三菱UFJ国際投信 日本を除く先進国の株式市場の値動きに連動する投資成果をめざします。 0.216%
つみたて先進国株式
(為替ヘッジあり)
三菱UFJ国際投信
  • 日本を除く先進国の株式市場の値動きに連動する投資成果をめざします。
  • 為替ヘッジをおこない、為替リスクの低減を図ります。
0.216%
つみたて新興国株式 三菱UFJ国際投信 新興国の株式市場の値動きに連動する投資成果をめざします。 0.3672%
つみたて4資産均等バランス 三菱UFJ国際投信 日本を含む先進国の株式・債券の値動きに連動する投資成果をめざします。 0.2376%
つみたて8資産均等バランス 三菱UFJ国際投信 日本を含む世界各国の株式、債券、リートの値動きに連動する投資成果をめざします。 0.2376%

横浜銀行で取り扱っているインデックス投信の信託報酬は比較的安いが、1番安いわけではない!

しかも、インデックス投信で、特に見るべきポイントとして「運用コスト」つまり、「信託報酬」というところがあります。

これが、決して安くはないということろがあります。

全く同じ市場のものを扱っているであれば、信託報酬は安いに越したことはありません。

長きに渡り、差が出てきます。

日本株式

三菱UFJ国際投信の商品

 

三菱UFJ国際投信という同じ運用会社が運用を担っています。

同じ運用会社の商品で

「e maxis slim」 というシリーズの非常にコストが安い投資信託があります。

それは一切買うことができません。

どのくらいコストが違うかというと、下記の図にある通り違います。

わが国の株式市場(日経平均・TOPIX)と連動する投資成果をめざします。横浜銀行で販売するものよりも安いです。

商品名 つみたて日本株式 eMAXIS Slim国内株式(日経平均・TOPIX)
つみたて日本株式(TOPIX/日経平均) 0.1944% 0.1712%

 

長きに保有した場合利益に差が出てきます。

そのため、インデックスファンドは、運用コストが安ければ安いもののほうが良いということにもなります。

という意味では、三菱UFJ国際投信の「つみたてシリーズ」は、魅力は半減します。

つみたて先進国株式(ヘッジあり・なし)

三菱UFJ国際投信の商品

下記の商品は、楽天証券、sbi証券、マネックス証券、松井証券などがあります。

eMAXISの新しいカタチeMAXISSlime!コスト安*つみたてNISAでお試し

上記の日本株式と同じで、先進国株式も同じように「e maxis slim」 というシリーズの非常にコストが安い投資信託があります。

やはりかなり安いコストです。

商品名 つみたて先進国株式(ヘッジあり・なし) eMAXIS Slim先進国株式インデックス
つみたて先進国株式(ヘッジありなし) 0.216% 0.12%

この投資信託は、4つの資産にバランスよく配分されている商品です。

そういう意味では非常にスタンダードな商品です。

ただしやはり「運用コスト」が高いです。

新興国株式

三菱UFJ国際投信の商品

新興国市場も同じく、

「e maxis slim」 というシリーズの非常にコストが安い投資信託があります。

やはりかなり安いコストです。

つみたて新興国株式 eMAXIS Slim新興国株式インデックス
信託報酬 0.3672% 0.2%

4資産バランス

4資産バランスは、三菱UFJ国際投信でおなじうんようはありませんでした。

ただしニッセイで、かなり安い信託報酬のとうししんたくがありました。0.17172%です。

つみたて4資産均等バランスファンド <購入・換金手数料なし>ニッセイインデックスバランスF6資産均等
信託報酬 0.2376% 0.17172%

 

8資産バランス

三菱UFJ国際投信の商品

最後に8資産バランスです。

やはり「e maxis slim」シリーズの投資信託がありました。

つみたて8資産均等バランスファンド eMAXIS Slimバランス(8資産均等型)
信託報酬 0.2376% 0.17172%

全く同じ商品であれば、コストの安いものを選んだほうがお得ですよね。

どの商品をとっても運用コストは高かったです。

3、横浜銀行だと購入できる投信の金額が、最低5,000円から

購入できる投資信託の金額の最低が、5,000円からです。

SBI証券、楽天証券、マネックス証券、松井証券は、100円から購入可能です。

金額が少額からつみたてられるメリットとしては、

「持っている資金が少ない」

「色々な商品に分散できる」

などなどがあります。

そういう意味では、10,000円より5,000円、5,000円より100円ですね!

それプラス、色々な商品を分散して購入できるメリットがあります。

管理人は、楽天証券でつみたてNISA口座を開設しています。

100円から投資可能ですので、数本に分けて投資をしております。

そういうことも可能なのです。

分散して購入できるメリットがあるほうがいいでしょう。

楽天証券、SBI証券、マネックス証券、松井証券は、

100円~購入可能です。

以上3つが、お勧めできないダメポイントでした。

つみたてNISAキャンペーンはあるのか?

キャンペーンは、あります。

2019年12月27日までです。

口座開設して、毎月5,000円、1回以上の実績振替があり人の中から抽選!

【Aコース】
2019年5月8日(水)から2019年8月31日(土)までに新規のつみたてNISA口座開設が完了し、2019年10月末時点で毎月5,000円以上かつ1回以上の振替があるお客さま

【Bコース】
2019年9月1日(日)から2019年12月27日(金)までに新規のつみたてNISA口座開設が完了し、2020年2月末時点で毎月5,000円以上かつ1回以上の振替があるお客さま

全員ではありませんが、キャンペーンがあるのは、うれしいですね。

まとめ

花子

結論は、おススメではない!ということだよね。

選べる商品は、少ない。インデックスは特に魅力がない。しかも最低投資金額が5,000円と高い。

出来れば、ネット証券の楽天証券やsbi証券のほうがいいということだよね?

ここでは、横浜銀行で、つみたてNISAを開くのは、適切かどうかを見てきました。

いい部分はあると思います。ただしやはり下記の部分で見劣りしてしまいます。

つみたてNISA・向かない理由

つみたてNISAの商品が10本しかない!!

横浜銀行で取扱っている商品の信託報酬は高い

購入できる投信の金額の最低単位が5,000円とハードルが高い

が挙げられます。

花子

セゾンの商品が、購入できるのは、魅力かもね。

楽天や、SBIはイデコでしか購入でないんだよね!

おっ、詳しいね。

そうなんだよ。ただし最近できたTUMIKI証券や、ゆうちょでは購入できるぞ。

イデコに関しては、下の記事を参考にするといいよ

【iDeCo】自分で入って自分で増やすもう一つの年金

つみたて(積立)NISA★iDeCo併用できる?違いを知り使い分けをしよう!

セゾン投信のセゾン資産形成の達人」「セゾンバンガードグローバルバランスファンド

買えるということが言えます。

どうしても「セゾンが魅力」を

「つみたてNISAで購入したい」という人は、

横浜銀行をおすすめします。

 

ネット証券4社がおススメ!

では、実際のところ、どういう金融機関がつみたてNISA口座を開くのに適切かというところでしょう。

ズバリ、ネット証券です。

その中でも、当サイトでは、楽天証券、SBI証券を特におススメしています。

楽天証券・人気の秘密は楽天カード!移管開設の拡大

SBI証券×つみたてNISAがおすすめ!銀行引き落としメリットいっぱい!

SBI証券vs楽天証券*つみたてNISA口座開設するならどっち?

またマネックス証券、松井証券も条件をクリアしています。

マネックス証券【monex】でつみたて(積立)NISA口座開設したい!

松井証券でつみたてNISA★唯一ロボアドバイザー「投信工房」使える!

証券会社との相性や、好き嫌いもあると思いますので十分に検討されつみたてNISAの口座開設をしていただければと思います。

花子

他の銀行でNISA口座を開いている場合はどうなるの?

それは、移管手続きといって、移すことが可能だよ!下記の記事を参考にすると良いぞ。

横浜銀行⇒楽天証券にNISA口座移管手続きする方法

この取引をきっかけに徐々に投資になれて資産形成をしていただけると嬉しいです。

あなたの今後の明るい未来を応援したいと思います。

ここまで読んでいただきありがとうござました。

大手銀行だと、最低でも月1000円からの投資になる。これがネット証券なら、月100円からの投資可能!ネットからいつでも投資額変更が可能!また銀行・大手証券だと選べる商品数が3本~10本程度。これがネット証券だと100本以上から選べる!さらに年間の買い付け額40万円の枠をギリギリまで使えるネット証券あり!ネット証券によって「積立頻度(毎日・毎週・毎月)」「商品」「キャンペーン」「ポイント付与」が違うため、把握したうえでネット証券に申し込もう!

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